紅葉の映える日々。

Life is too short to drink bad sake.

食事

鍋の夜。

[良き味でした。 そして、よい夜だったのです。明日も頑張りましょう。それではまた。

タンメン。

心を動かされるものがなく、只々怠惰に身を委ねていた今日。何となしに、ふとタンメンが食べたくなった。 タンメン。あまり大きな声では言わないが、個人的にはラーメンより好きな麺料理である。炒めた野菜の甘さと旨味。豚の切れ端から出てくる甘みと旨味。…

パーフェクトな夜。

美味しいものを、最高の友人とともに食べる。至福の夜でありました。ああ、この楽しさが永遠に続けばいいのに。いけないことではありますが、ふとそう思っとのです。これで来週からの活力も湧きました。頑張っていきましょう。それではまた。

日曜終わり。

史上最長の戦いの翌日は、割としっかり過ごせました。 これも日頃の行いが良いからでしょう。 お酒を飲んで、ラーメンを食べて。 こういう日が楽しいのです。 この時間を持ち続けるために、頑張っていきましょう。 それではまた。

これでも喰らいながら。したい

ビャンビャン麺。 昼食はセブンの麺類が多い私です。 特に中華。 最近は残業が続いているので、腹に溜まる食事がのです。 ああ、本日も疲れました。 明日はなにを食べましょうかね。 そんなことを考えながら寝床に着くのです。 それではまた。 白家紅油面皮 …

楽しき夜。

雪だるま。 不老泉。 鶏ハム。 2ポンドステーキ。 どれもこれも素晴らしくインパクトがありました。 やはりお腹いっぱい食べるのは幸福ですね。 良き酒と良き食事が、私を前へと誘ってくれるのです。 それではまた。

おいしい夜。

素晴らしき夜でありました。ああ、この幸福が続くことを祈って。それではまた。

旧友とカレーと。

バターチキンカレー。 チーズクルチャ。 タンドリーチキン。 人生には、止まり木が必要です。 そして私にとっての止まり木は、私がありのままいられる場所なのです。 今日はそんな場所で、楽しく飲み語り合いました。 0次会で駄弁って、そのあとメインのカレ…

美味礼賛。

よきものを食べ、楽しく語り合う。懸念事も多い日々ですが、また月曜から頑張れる気がしてきました。着実にできることをやってゆきましょう。それではまた。

タイ料理で回復。

疲れたときは、自身を奮い立たせるような食事をしたくなるものです。 過去に想いを馳せ、今を愛おしむ。 私にとってタイ料理とは、そう言ったものなのです。 だからこそ。 自分が生きてきた証として、自分が生きている標として、自分が生きていく階として、…

お寿司な夜。

よき味でありました。そして、よき夜であったのです。また楽しみましょう。それではまた。

味わい尽くして。

十四代。 よき豚。 素晴らしき野菜。 昨日は、本当に舌と脳が幸せな一日でありました。 また楽しみたいですね。 それではまた。

当たりを引いて。

よき無水カレーでありました。 鶏肉がどっしり入っていること、良い油を使って味と香りを引き立てているのが素晴らしい。 やはり美味しいものに出会えるのは幸福なことです。 明日も頑張れる気がしてきました。 また食べに行きたい。 それではまた。

平日ではあるけれど。

こんなにも、楽しい夜を過ごしたのです。明日から、きっと頑張ってゆけるでしょう。そう強く、強く誓った今日でありました。酒の旨味に舌鼓を打ちながら。それではまた。

濃い夜。

夜にこんな濃いものを食べてしまってよかったのだろうか。いや、よかったのだ。何せ味は濃いが、こいつは美味しかったのだから。しかし、それでも、濃厚系は口と胃に来る。これでは二郎に挑むのはまだまだ先になるだろう。いずれにせよ、美味しい夜でありま…

はたまた。

美味しいものを、美味しく食べる。それが何よりも楽しいです。この縁に乾杯。それではまた。図解 ワイン一年生 (SANCTUARY BOOKS)作者:小久保尊発売日: 2015/11/26メディア: 単行本(ソフトカバー)図解 ワイン一年生 2時間目 チーズの授業作者:小久保尊発売…

美味しい夜に。

美味しい夜でありました。しかしまだまだ、まだまだ真の充足には程遠いのです。未知なる未来を、美しき今を求めて生きて行きましょう。それこそが、幸せへの近道だと信じて。それではまた。魚 お惣菜 セット 電子レンジ 煮魚 焼魚 4種8切 詰め合わせ ご自宅…

カムバック。

ひたすらに肉を食べて、ひたむきに肉を食らう。昨夜はそんな夜でありました。これがまた一週間の、そして人生の原動力になっていくのです。肉イズパワー。また食べに行きましょう。それではまた。松阪牛 A5等級 【最高級 霜降り松阪牛】 すき焼き しゃぶしゃ…

なるべくして。

なるべくしてここにいる。運命でも、偶然でも、どんな言葉だっていい。美味しいものに出会って。人と会話して。少しずつ、自分の世界を広げていく。 生きることは困難を伴うが、それでもきっと楽しいことがある。大盛りのチャーハンを食べながら。醤油ベース…

追い求めて探し続けて。

まるでそれしか脳がないかのように、美味しいものを探し求め生きている。このビール、キルケニーは非常に美味しかった。 重厚さと軽快さが両立していて、1パイントが一瞬で消え失せたほど。 あのチャーハンは角煮が満載でよき味わいだった。 そんな感じの想…

すごい時間を過ごした。

すごい夜でした。酒と飯と怒号と無法が蔓延る、無限地帯。これが夜なのだと再認識できたのであります。それではまた。

ジビエってビールって。

普段あまり飲み食いしないものは、どうしてこうも美味しいのでしょうか。 いのしーし。 しかー。 キルケニー。 処理だとか餌だとか。 ビールについては需要とか。 色々難しいことはあるのでしょうが、なんとなしに広まってほしい。 そう思えた今日でありまし…

偶然にも飲んで。

よき夜でありました。それではまた。

食べたいものを食べたいだけ。

昔からだが胃の縮小と油ものに対する苦手感に苛まれて。それでも日々、至高の食を求め生きている。何十回でも何百回でも書くが、食べることは生きることなのだ。誰かに誇るものでもなく、後で追想するものでもなく、ただ今を生きている証として。写真には残…

美味しいもののためならば。

私は、荒野をただ一人歩む覚悟がある。 何せ私の食事に対する金銭感覚は、周囲に同調してくれる人がいないであろうレベルなので。 前菜。 メインディッシュ。 デザート。 平日の昼に一人、店の片隅でフランス料理のランチを食べる。 こんな社会人がいてもい…

食べながら生きながら。

食べることは、生きることである。されどそれは、生存だけでなく嗜好の側面も持つ偉大な行いなのだ。だからこそ、この天地が張り裂け十分な食事がとれなくなるまで、私は美味しいものを食べ続ける。それが、生きることそのものなのだと信じて。 それではまた…

美味しいものを。

こんな世の中ですので、せめて美味しいもを食べようと思うのです。しかしまだまだ、この地に来て真なる好みは見つけられていません。万人が美味しいというものではなく、私が真にまた食べたいと思えるものを探す。それこそが、私にとっての美食なのですから…

美味しいものの写真でも。

せっかくなので食べたものの写真をあげておきましょう。どれもこれも、素晴らしく美味しい食事でありました。惜しむらくは、そろそろ私の胃が油ものに耐えきれなくなっていることでしょうか。ああ、高くて質のいい寿司が食べたい。そんなことを深々と思いな…

最後の夜。

もうすぐここを出ていく。 その夜は、とびっきりの場所で出会えて良かった人と過ごした。 行きたかった店へ。 食べたかったものを。しかし100%満足はしない。 そうして次に帰ってくる時の楽しみを作るのだら、 嗚呼。 奔騰に善き四年間であったと、確信でき…

胃が歳です。

濃厚な豚骨ラーメン。 このラーメンを友人と昼に食べた。 ドロッとした濃厚なスープが特徴で、とても美味しかった。 しかしだ。 これを食べたら、夕飯が食べられなかった。 私の胃は想像以上にこってりしたものに弱いらしい。 20の時点でトンカツを丸一つ食…