紅葉の映える日々。

Life is too short to drink bad sake.

雑談

疲労困憊。

一日中気を張っていたので、非常に疲れました。一年目は仕事を覚えるまで、ずっとこの調子なのでしょう。やることは多く、失敗するのは目に見え、そして怒られるのでしょう。しかし、それでも前に進んでいくしかないのです。精神の疲れが肉体に出ないことを…

そうして私は眠るのです。

昨日は寝るのが遅かった。 一日睡魔に襲われた。 なので寝ます。 良き睡眠を。 そして良い夢を。 それではまた。 早く寝る ~ ストレス解消おとなの子守唄 ・ 睡眠導入音楽 発売日: 2015/04/30 メディア: MP3 ダウンロード 究極の眠れるヒーリング528 〜睡眠…

緊急事態宣言。

どこか遠くの世界で発せられたかのように聞こえるこの言葉は、実はもう身近にあるのです。 コロナウイルスはウイルスも撒き散らしましたが、同時に不安も撒き散らしました。 そうした芽がそだちはじめてきたのが、ちょうど今なのです。 五月には配属が決まる…

みんな優秀。

同期はみんな優秀そうです。 対人関係で難を抱える私は苦労することでしょう。 しかし地道にやっていくしかないのです。 出世はできるのでしょうか。 よくわかりません。 しかし、生きていけるようには働きたいのです。 それではまた。 入社1年目ビジネスマ…

そしてまた月曜日を。

迎えるのです。 なぜなら太陽は必ず登って来るから。 未熟な自分を認めながら。 また歩んでいくのです。 いく先は草原でしょうか。 それとも荒野でしょうか。 はたまたツンドラでしょうか。 それは明日のお楽しみらしいです。 いずれにせよ、明日が始まりま…

土日が早い。

社会人になって分かったことがある。 土日はあっという間に過ぎる。 だってもう土曜日は終わる。 日曜が来たら、月曜は目の前だ。 ほら、こんなにも月曜は近くにある。 私は気づきたくなかったことに気がついたのだろう。 しかし、そうだからこそ休日は尊い…

よくわからない疲労感に包まれながら。

残念ながらやさしさではない。 むしろどうしようもないくらいの疲労感だ。 この1週間、ただひたすら研修であった。 慣れない環境と業務で、疲れたのだろう。 もう寝よう。 そうして、自由な明日を過ごすのだ。 それではまた。 世界のエリートがやっている 最…

研修中。

昨日は色々とドタバタしていて、記事を書くことができなかった。 やはり新しい環境なので、多少戸惑っているところはある。 会社の人々は優しそうだが、まだ奥底は見えない。 同期はなんかもういろんな意味でスゴいやつらばっかりである。今週はじっくりと段…

研修スタート!

色々と激動の一日でありました。 明日はもっと忙しそうです。にしてもコロナが猛威を振るう今では、研修も大変そうです。 しかしそれでも、自分なりに対策はしながら毎日を過ごすのです。 それが自分と世界を救うのだと信じて。 それではまた。研修設計マニ…

いつだって誰だって。

とは言い過ぎかもしれませんが、最初の一歩を踏み出すのには勇気がいるのです。 ましてやこんな世界情勢の中だと。 しかし、必ずや楽しいこともあるでしょう。 まずは地道に行くのです。 しっかりと足下を固め、根を張る。 アレな言い方をするのであればしが…

もう寝ます。

なんだか頭痛がする。 ギリギリと痛む。 新社会人としての不安は増幅する。 ああ、もう寝てしまおう。 そうして明日を迎えるのだ。 それではまた。 【指定第2類医薬品】イブクイック頭痛薬 40錠 ※セルフメディケーション税制対象商品 発売日: 2006/05/01 メ…

謙虚に冷静に着実に。

今日、母と話していて幾つか心持ちを変えるべきことに気がついた。 四月からの仕事についてだ。 始まる前から、あれこれ決めつけて先入観を持ってはいけない。 楽しいこと、学ぶべきことは必ずある。 謙虚に、正しい言葉遣いで。 貪欲に、されど協調して。 …

なんかできた。

耳の上になんかでき物が生じた。 これでは寝返りができない。 こういう時、いったい何をすればいいのかがわからなくて困る。 世間に情報は溢れているが、自分にとって合うかは別なのだ。 いずれにせよ早く寝るしかないのだろう。 不安の種は大きくなるばかり…

最悪の未来しか見えない。

いや、本当に。 自分も気が緩んでいたところはあった。 しかしこれはだいぶまずいように思う。 この国どんだけかねがないのやら。 会議による意見一致を必要とするシステムは、こういう時に脆弱だ。 間違いなく混乱に拍車がかかる。 そうして安全だと思って…

睡眠について。

実家にいると、布団に入る時間が早くなる。 これはライフスタイルが家族中心になるがゆえだろう。 いずれにせよ、四月から社会人になる身としては規則正しい生活をすることが必須となる。 なれば今からしっかり準備していこう。 早寝早起き朝ごはん。 昼はカ…

不安の種を取り除け。

暫くツイッターなるものは見ないことにした。 アレは毒だ。 しかもとびっきりの甘さと快適さを持ちながら、同時に臓腑を抉るような痛みを齎すようなシロモノである。 劇薬も劇薬、副作用は最強ときた。 そんなとびっきりのヤバいものに、心を奪われかけてい…

つながりを維持すること。

今日は旧友と会って話した。 とてもよき時間であった。 今日はもう寝るのです。 そうして、輝かしい明日を迎えるのです。 まあ本音は疲れたから寝るだけなのだけれど。 それではまた。 MyeFoam マットレス 高反発 シングル 敷布団 ベットマットレス 「超ぐっ…

亡くなった卒業式を偲んで。

今日は卒業式のはずだった。 しかしまあ、あのコロナウイルスのせいでほぼなくなってしまったのである。 一応卒業式は行われたのだか、学類の総代と代表教員、そして学長だけでの挙行であった。 そんな中苦労しながら過ごしてきた友人が、人文の総代として出…

戻ってきたと言おうじゃないか。

色々あってやってきました住んでた町。 しかしもう住民票を移したので、帰ってきたという言葉は使いにくい。 しかし、戻ってきたならば大丈夫なのではないかと思うのです。 人生において、戻る場所はいくつあってもいい。 寧ろいっぱいあったほうがいい。 私…

車どうしよう。

この街で生きていくには、車は必須らしい。 しかし車は食わず嫌い感がある。 いや、運転したことはあるのだがそれでもだ。 買うには高い。 維持するのも高い。 不安さもある。 されど、とっても便利! それが車である。 さてどうしてくれようか。 時間はある…

山を登る、ということ。

世間はコロナで窒息してしまいそうだが、私は元気だ。 むしろ力が有り余っている。 なので家で本を読んでいるのもいいが、外に出て遊びたいと考えていた。 そんなとき、こちらに引っ越してきた友人から山に行かないかと誘われた。 これは渡りに船だというこ…

不安の種を見つめながら。

私の目の前には、不安の種が幾つもある。 それは解決できるものであり、できないものだ。 とりあえず全く関係のないところから不安が来るのはやめてほしい。 そんなことを考えていた夜であった。 それではまた。 「不安症」に気づいて治すノート 作者:原井 …

村祐ってすごい。

先週の話をしようと思う。 私は友人等と最後の日本酒会をして、盛り上がっていた。 その際どうせ最後だからと、少し奮発して楽しんでもらおうと思っていたのである。 そこで、最初の日本酒に『村祐』を出した。 momiji-sake.hatenablog.com いつもの常盤ラベ…

帰宅。

戻ってまいりました。 あの街、明言すると金沢を出て、帰ってきたのです。 今日は疲れた。 なのでもう寝ます。 色々な感情が交錯する一日でした。 皆様方も、佳き夢を。 それではまた。 眠りのためのヒーリング・ミュージック 発売日: 2020/01/17 メディア: …

最後の夜。

もうすぐここを出ていく。 その夜は、とびっきりの場所で出会えて良かった人と過ごした。 行きたかった店へ。 食べたかったものを。しかし100%満足はしない。 そうして次に帰ってくる時の楽しみを作るのだら、 嗚呼。 奔騰に善き四年間であったと、確信でき…

終わってしまう。

私の一人暮らしが。 次にできるのは、いったいいつになることやら。 次からは責任という言葉を背負いながら生きていくのでしょう。 それが何よりも重要なのだと感じられた引越しでありました。 自粛ムードはいつまで続く。 個人的には何かしたいという思いを…

片付けと淋しさと。

もうすぐここを出て行く。 大学の4年間は、とても濃密な時間だった。 だからこそそれが名残惜しいし、別れがたい。 そういえば今日は私の未熟さを思い知らされた出来事があった。 どうやら私はまだまだ不完全らしい。 しかしそれなりにでも、最前を尽くし気…

オリンピックについて。

今日のニュースをいくつか見て思ったことは、オリンピックは中止か延期になる可能性が高いということである。 政府はなんとしてでもやりたいみたいだが、諸外国が許さないだろう。 私が就活で語った未来予想図は、予想より悪くなりそうです。 こういう時、就…

いきなり仕事が。

突然明日までの仕事がやって来た。 しかもわりとクリエイティブ系の。 ...どうしろってんだ。 まあ嘆いていたって仕方がないので、なんとかやっている。 時間がなさ過ぎる。 これでクオリティまで求められてたらどうしようもなかったぞ。 ということで迅速に…

街を散歩しながら。

最近外にいる時間が増えたように思う。 世間ではコロナウイルスが流行しているようだが、屋外を歩けば濃厚接触になりにくいだろうし。 この散歩は、家の中に籠もっているのに飽きたというだけではない。 もうすぐ出て行ってしまう、この街を記憶に焼き付ける…