紅葉の映える日々。

Life is too short to drink bad sake.

あまり薬には。

頼りたくない自分がいます。

何しろ薬らしい薬をあまり飲まずに育ってきたものですから。

けれど、辛いときは飲む。

最近はそうするようになりました。

されど依存しないように気をつけていくのです。

眠剤が手放せない生活なんぞまっぴらごめんですので。

それではまた。

幸せを願って。

それはありふれたものであり。

されど何よりも尊いものでした。

だからこそ、それを守るために生きるのでしょう。

それではまた。

夢を持って。

物欲は山のようにある。

しかし、それを実現できるだけの資金がないだけだ。

たらればの話ではあるが、もし私が住処を買うなら家を建てるだろう。

だって家こそが、人の住処なのだから。

独立して生きてゆけ。

それではまた。

光輝絢爛たる。

黄金の世を夢に見て。

動かない体に鞭を打って。

ここでの踏ん張りこそ、未来を形作るのだと信じて。

それではまた。

後輩たちには。

自分が教えてもらいたかったことを、全て教えておく。

何百回質問してもいいと言っておく。

何せ私が複数回聞かないと覚えられない人なのだ。

一を聞いて十を知る人間なんぞ、そう存在はしない。

だからこそ、聞きにくい雰囲気は作らず。

いっこ下の後輩には頑張ってもらいたいものです。

それではまた。