紅葉の映える日々。

Life is too short to drink bad sake.

危機感がマイナスいってる。

 

特に会社の人たち。

 

本当に大丈夫なのだろうか。

 

ひっじょーに心配になった今日であった。

 

この土日は出かけないつもりである。

 

家でもやることは多々あるので。

 

叡智が我らを自由にすると信じて。

 

それではまた。

 

 

3000年の叡智を学べる 戦略図鑑

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日本人の叡智 (新潮新書)

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寝るのです。

寝違えた首の痛みが残っていて。

明日は大きな行事が控えているのですが。

寝れるかどうかわかりません。

しかし、寝るのです。

瞼を閉じて、横になって。

首は動かさないようにしながら。

それではまた。

実はこっそり。

 

やり始めようとしていることがあります。

 

しかし今は、タイミングを見計らっている状況です。

 

何せあまりにも不安定な今日なので、未来予測ができないからです。

 

けれど。

 

繁栄するものにはいつか終わりが来ます。

 

そこで一気に潮目が変わるのでしょう。

 

それを目掛けて、今は力を溜めているのです。

 

これから来るのは全てを飲み込む大嵐でしょうが、それでもなんとかして生き残っていこうと願った今日でありました。

 

それではまた。

 

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楽しく、しかし着実に。

日々思い悩むこともあります。

杞憂を抱くのが人間というものです。

けれど、スーツを身に纏い街を歩いていると、なんとなしに気分が高揚するのです。

私はわりとかっちりした服が好きです。

それははりつめた雰囲気が、自らを奮い立たせてくれるからなのでしょう。

あと私にないセンスなるものをそこまで考えなくてもよいというのがあります。

つまり何が言いたいかというと。

今現在、通勤と退勤はそこまで苦痛ではなく。

むしろ戦闘服を身に纏い突き進む戦士のようなある種の楽しさを与えてくれるのです。

この気持ちを忘れず、気を使う所では引き締めてやっていこうと思えた今日でありました。

それではまた。

メンズ・ウエア素材の基礎知識 毛織物編

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  • 作者:大西基之
  • 発売日: 2014/02/12
  • メディア: 単行本

忘れてた。

なにか書こうとしていたら、寝てしまった。

早く寝なければという思いで生きているが、そうするとやること一つ脳から飛んでいってしまったらしい。

まあそんな日もある。

明日はボーナスが貰えるし、明後日はスーツが手にはいる。

しかし、こういうときこそ気を引き締めなければ。

私はだいたい、調子に乗ったときにやらかす生き物なので。

ありったけの楽しさと注意を明日に込めて。

それではまた。

精神科医が教える 忘れる技術

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忘れたいことを忘れる練習

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国からお金が来たので。

スーツを買ってきました。

中々に悩みましたが、気に入ったものを選べてよかったです。

届くまでの楽しみと、届いてから着る楽しみをじっくり味わいたいと思います。

国はもう二回ぐらい10万円を配ってくれないか、などという邪な気持ちが少し出てしまった今日でありました。

それではまた。

美味しいものを。

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こんな世の中ですので、せめて美味しいもを食べようと思うのです。

しかしまだまだ、この地に来て真なる好みは見つけられていません。

万人が美味しいというものではなく、私が真にまた食べたいと思えるものを探す。

それこそが、私にとっての美食なのですから。

見果てぬ夢と天地を求め、私は今日も歩くのです。

それこそが、人生の目的であるかのように。

それではまた。

美味礼讃

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美味礼讃 (文春文庫)

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美味礼賛

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